治療例紹介

受け口(反対咬合)

症状・原因・生じる問題

受け口(反対咬合)

噛みあわせた時に下あごにある歯の全体、または一部が上あごの歯より前方に出ている状態をいいます。
下あごが自由に動かせない状態で、長く放置すると顎関節症になる場合があります。別名として、受け口ともいいます。

反対咬合を治療する時、問題となるのは、治療中のかみ合わせです。上の歯が下の歯を乗り越える時や、治療中に、上下の歯が思わぬところで当たって、うまく噛めないということがあります。
インビザラインのマウスピースを入れた状態では、歯が一か所だけ当たるということもなく、マウスピースで守られていますから、かみ締めることもできてあごもとても楽です。
気づかないうちに上の歯が下の歯を乗り越えていることも多々ありますよ。

治療例

治療期間:約2年 27歳/女性

治療前
治療後

かみ合わせのずれと、前歯の隙間が気になって来院されました。

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治療期間:約1年2ヶ月 45歳/男性

治療前
治療後

かみ合わせが気になって来院されました。

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治療期間:約1年6ヶ月 56歳/女性

治療前
治療後

かみ合わせが気になって来院されました。

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治療期間:1年2か月 56歳/女性

治療前
治療後

前歯の歯並びが気になり来院されました。

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簡易シミュレーションチェック


実際に矯正をした時の歯の動きなど、矯正治療の大きな不安要素を、その場で取ったご自身の歯型をもとにシミュレーションします。

簡易シミュレーションチェック
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