治療例紹介

見えない矯正装置で出っ歯(上下顎前突)を治したい

症状・原因・生じる問題

見えない矯正装置で出っ歯(上下顎前突)を治したい

上あごの前歯の先端部、あるいは上あごの歯全体が前に出ている状態をいいます。
骨格性が原因のことと、歯性が原因のことがあり、「上あごが大きいことによるもの」「下あごが小さいことによるもの」「歯だけが出っ張っているもの」があります。

出ている前歯を治療する場合、ポイントになるのは「抜歯が必要になるかどうか」でしょう。
前歯がどのくらい出ているかにもよりますが、インビザラインの場合には、抜歯した仕上がりと抜歯しない場合の仕上がりの2種類の治療計画をシミュレーションすることができます。
コンピュータ・シミュレーションで、どのくらい前歯を移動できるかを患者様と確認してから治療を開始することができます。

治療例

治療期間:2年5ヶ月 21歳/女性

治療前
治療後

口を閉じた時に上の前歯が出てしまうのを治したい。
大学生活の間に治療を終了したいとのご希望でした。

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治療期間:9ヶ月 27歳/男性

治療前
治療後

前歯が出ているのが気になるため来院されました。

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治療期間:1年3ヶ月 23歳/男性

治療前
治療後

前歯が出ている、噛み合わせが深いと指摘された

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治療期間:1年4ヶ月 15歳/女性

治療前
治療後

前歯の出っ張りが気になる

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治療期間:1年10ヶ月 26歳/女性

治療前
治療後

前歯の出っ張りが気になる

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治療期間:11ヶ月 52歳/女性

治療前
治療後

前歯の出っ張りとガタガタが気になり来院されました

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治療期間:9ヶ月 22歳/女性

治療前
治療後

前歯の出っ張りと深咬み込みが気になる

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治療期間:1年 28歳/女性

治療前
治療後

前歯の出っ張りが気になり来院されました

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治療期間:1年 12歳/女性

治療前
治療後

前歯が出ているため前歯で噛み切れないことが気になり来院されました

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マウスピース矯正の注意事項(リスク・副作用など)
・口腔内・歯並びの状態によっては対応できない場合があります
・マウスピース型矯正装置の長時間装着(1日20時間以上)が必須です
・治療計画通りに進めるためには、患者様の意志が重要になります
・矯正治療後の保定が不十分だと後戻り(元の位置に戻ろうとする動き)をします
・薬機法対象外の矯正歯科装置のため医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります ・自費診療(保険適用外)となります

無料矯正相談小さなことでもお気軽にご相談ください。


当院では、矯正相談専門のスタッフが患者様のお悩みを一人一人丁寧に伺い、最適な治療法をご案内いたします。
治療に関する疑問や不安な点など、どんな小さなことでも当院の矯正専門スタッフにご相談ください。

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